【パパ活の裏ワザ?】専属契約を狙ってみよう

パパ活での専属契約とは?

なにごとにおいても裏技というのはある、のか分かりませんが
パパ活においては裏ワザというべきお手当て増大手法があります。

とあるパパ活サークル内においてはドイツといったり、
センパパとか呼称される男性です。

略称について
独占契約→独占パパ→独→ドイツ
専属契約(せんぞくけいやく)→専属のパパ→センパパ
当ページでは独身パパと区別するため、
独占(専属)契約を結んだパパを専パパと称します。

独占契約(専属契約)

ある一定の場においてはパパ活の営業行動をうかがえます。
独占契約を結ぶときのお手当ては、相場より高くなるのが常です。
10万円のところが20万、30万になるケースもあります。

しかし、独占契約が得であるとは一概に申せません。
なぜなら条件があるためですね。

よくある条件は

  1. 専パパとの出会いに利用したサイト・アプリからの退会
  2. パパ活動の全面禁止

以上です。

つまりはこういうこと。

「定期契約ならは10万。専属で定期なら20万にしてあげる。
その代わりに、僕との出会いに利用したマッチングサイトから退会してね」

で、男性側も退会するかと思いきや別の女性と
パパ契約を結んでいたりします。

あくまで女性側に縛りがあるのが独占・専属契約です。

分かりにくいかもしれませんので補足説明をします。
ここで指す、専属とはマッチングサイト・アプリ単位での専属契約ですね。

マッチングサイトAで専属契約を求めるパパに出会ったら、
そこで、マッチングサイトAでのパパ活動は禁止、ということ。

それぞれにのサイトで専属契約をしているパターン
マッチングサイトAでひとり
マッチングサイトBでひとり
マッチングサイトCでひろい

受けてはいけない独占契約

独占契約は、リスクヘッジとしては心もとないのですが、
その分、お手当てが高くなる傾向があります。

だからこそ、パパ活をする女性も納得もできるのですね。

でも、このような男性もいます。

「専属契約でいいでしょ?ほんとなら、10万円もいかないんだけど、
条件を呑んでくれたら15万円にしてあげる」

提示される条件は、パパ活動からの一時撤退。
パパ活動に関わる行動の一切の行動を禁止する措置です。

通常、パパ活全面禁止措置を求める=文字通りの専属パパを希望する
のであれば2倍は当然。3倍でもおかしくはないでしょう。

このような独占・専属的な契約はあきらかにパパ側にメリットが偏りすぎています。

男性(専パパ)側の独占欲を満たすだけで、高額となる専属契約。
しかし、金額意外にもメリットがあるのです。

それは実働時間の短縮。
パパ(顧客)管理の時間の短縮です。

5人のパパを抱えて20万と、1人の専パパだけで20万稼ぐのでは、
実働時間が異なります。

複数の人物とのやりとりが発生すると時間が消費されますし、
相手情報の管理も必要です。

ですが、相手は1人だけ。
専属契約であればパパ活に費やす時間を減らせるのですね。

ストレスの軽減にもなります。

パパ活を副業と割り切っているのであれば
できるだけ生活面に負担をかけない状態が良いですよね。

ただし、状況によっては専属契約をしたら損をする場面もあります。

すでに3人とのパパを抱えている。
そして、関係は良好であり、月の合計収入は30万。

そのようなときに「月20万で専属契約したい」といわれたときに
どうするかって話です。

パパ活に疲れてきたのであれば、専属契約に切り替えるのもありです。

代わりに月30万から月20万になるけれど、心身の負担は軽減するでしょう。

お金をとにかく稼ぎたい。
リスクヘッジをしておきたい、と思うのであれば
専属契約は受けてはいけません。

専属契約が切られれば即収入源が絶たれるのと同義だからです。

専属契約を勝ち取れるほど自信があるのであれば専パパ狙い。
リスク分散重視であれば専属契約は見送る、など。
自分のパパ活スタイルによって切り替えていきましょう。

以下、文字通りの独占契約時のデメリットとメリット

デメリット

  1. 機会損失の可能性がある
  2. 人気のパパ活女子であれば専属よりも、
    複数のパパを抱えたほうがトータルでは稼げる
  3. 専属契約が切れたら、パパがいない期間が発生する

メリット

  1. お手当てに比べて実働時間がすくない=効率が良い
  2. ひとりとだけ付き合うので精神面において負担もすくない
  3. 相場よりも高い契約報酬(お手当て)をもらえる

専属契約を持ちかけてくる男性の性格はさまざまですが、傾向は多少あります。
むかし、オラオラ系や俺様系の傾向があるかな~っていう程度です。

専属契約が狙えるパパがあつまるサイトはどこか?

パパ活を公的に認めているマッチングサイトは実はありません。
現時点では運営側が黙認しているので、パパ活ができているといった状況です。

そのようななか、純粋な出会い系サイトとしても、パパ活としても
有用なマッチングサイトが「シュガーダディ」です。

シュガーダディは利用する男性側には厳しい身分審査が設けているので、
「下品な男性」や「肉体関係だけ」を求める男性にあたる確率が低い。
そのため、パパ活初心者も安心できるサイトでしょう。

もちろん、結婚相手を探すサイトとしても十分に使えます。

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