【パパ活】男性に口座情報を教えても大丈夫?

パパ相手に口座情報をおしえてもいいの?
パパ活を最近はじめました。
どうにかパパを1人確保できたのですが、口座情報を
教えるながれになってしまいました。
このまま教えてしまっても良いのでしょうか?
それとも、現金の受け渡しは手渡しを希望するべきでしょうか?
教えても問題ありません。
と、いいますか教えないと金銭の受け渡しが滞ることもありえます。
口座情報を教えた程度では悪用される心配はありません。

口座情報は伝えるべきか否か

あなたはようやくお金を貰える段階に至りました。
定期パパからの20万円を一括で貰える日です。

しかし、前日に定期パパから連絡が。

定期パパ「口座情報教えてくれないかなぁ?ネットバングでもいいよ」

口座情報を伝えなくともパパ活はできるけど

口座情報を教えなくとも月数十万稼ぐ女性は存在します。
ですが、私は今後の作業効率化のためにも

月100万どころじゃく、月300万を目指すのであれば
口座情報は教えるべきでしょう。

と、いいますか通常、ビジネス(商取引)においては
口座情報を教えるのは当然のこと。

しかし、あくまでパパ活は「お仕事」でもなく
貰うお金もサービス対価ではない「援助」なので
話がすこしこじれてしまうのです。

え?本名も教えたくないって?

領収書も切りたくない(本名を伝えたくない)。
口座情報だって教えたくない。

これでは舐めてるとしかいいようがありません。
確かに、警戒心はあったほうが良いです。

警戒を忘れて、トラブルに発展し、パパ活どころじゃなくなる
事態も当然ありうるからです。

ですが、こちらの情報は一切あたえず相手の情報をもとめ、
お金はもらうだけっていうのはちょっとおかしいです。

富裕な定期パパを相手にするのであれば、口座情報は教えるべきです。

お金を持っている男性は会社の社長であったり起業家である確率が高い。

だからこそ、お金の管理には細心の注意をはらっているものです。

なぜなら、使用不明の用途の大金や支払い先(パパ活女子)の
情報が一切ないとすれば鬼より怖い税務署がだまっていません。

フリーメールだといくらでも作れますので証明にならないですからね。

男性側だって会社運営に関係のない私的利用として処理しています。
経費あつかいとはしていません。

それでも、マイナンバーで税務チェックが厳しくなった昨今。
会社経営者が用途も支払い先も不明瞭な人物に月20万とか50万も
使っていれば怪しまれますよ。当然。

援助を受ける側である女性もこの点はちゃんと
理解しておかなければいけません。

相手にも都合があるのです。

口座情報を教えても問題はない

男性に口座情報を教えても問題はありません。

地方銀行の場合、本名とどの辺りに住んでいるか
は推測可能ですが、住居を探ることはできません。

また、口座情報を知っているからといって
相手男性は何もできません。

できるのはお金をあなたに振り込む程度でしょう。

警戒心が過剰だと切られるかも

たしかに、パパ活はいまバブルのような状態です。
これといった規制もまだなく、相場もまだまだ急落することはないでしょう。
※相場が安定している

それでも楽ではありません。

相手の都合を考えて行動しないとすぐに切られます。

美人であっても「自分だけが主人公」「自分が世界の中心」のような
考えをもっている方はすぐに見破られて捨てられます。
※切られる=援助停止。

ちまたでは楽に稼げる、デートするだけでじゃんじゃん
お金がもらえる……なんて書かれていますが
それは比較があっての話し。

お酒が飲めて計算高く、会話が上手くないとやっていけない
キャバ嬢や、性的なテクニック(技術)がないといけない風俗嬢。
またはコンビニアルバイトや派遣バイトに比べたら天と地の差です。

世間的にみればかなり甘い世界で、
「個人情報につながる情報でさえも教えるのはいや~」って、
そりゃわがままです。

いや、その警戒心は立派です。
ですが、過剰でもあります。

口座情報を教える前に相手の身分を再確認しよう

口座情報を教える前には、かならず相手男性の
身分証を提示してもらいましょう。

また、会社を経営しているのであれば事前に
どのような会社であるのか、探ってみてください。

実在する会社であればウェブサイト(ホームページ)がみつかるはずです。
注目するべきは設置を義務付けられている特定商取引法のページ
代表者の氏名を見てください。

ABC社の代表だと聞いていたのに、
苗字も違う人物が代表者になっていた。

と、なれば相手は嘘をついている可能性があります。

ですが、社長とオーナーは別であったりもしますから
わからなければ相手男性にたずねるべきでしょう。

「xさんと一緒にいると楽しいのでこれからも誘ってくれると
うれしいです。でも、ちょっと気になることがありまして・・・
以前に教えていただいたX社の代表さんはXさんではないのですね」

相手が嘘をついていれば白状するはずです。

特定商取引ページは1ページだけでも設置されていれば問題はなく、
わざわざアピールするページでもないためです。

「そこまで調べてくれたんだ」と、好印象を抱くかもしれません。

経営者の男性は、疑問をもったら自分で調べる
(自己で問題を解決しようとする)女性が好きな傾向がありますから。

「君はそこらの女性とはちがうねぇ」といわれるほどになれば
親密さもぐっと増すでしょう。

太客となるようなパパは賢い子が好きです。

今までの手は通用しなくなってくる

「口座情報も本名も伝えなくとも楽に稼げます」とは言えません。
そのような時代は過ぎました。

パパ活女子が増加している昨今、2018年からはもっと競争相手が増えます。
なぁなぁで、男性側だけに負担をさせていただ不均衡な
暗黙の了解は消えていくはずです。

-パパ活利用ができるサイトはこちら-

追記-パパ活に「ゆうちょ」を使うとき

パパからのお小遣いを受ける口座をゆうちょ(郵貯)とするとき、
省略してつたえると送金エラーとなるおそれがあります。

ゆうちょはゆうちょ間どうしてあれば楽に送金できるのですが、
他銀行からの送金だと、入力項目が異なります。
そのため「X銀行→ゆうちょ」と、送金するのが
エラーとなりやすい特徴があります。

パパ活に郵貯を利用するとき、
相手男性に伝える項目は以下です。

  • 記号・番号
  • 店名
  • 預金種目→大抵は「普通」
  • 口座番号
  • 口座名義(あなたの名前)

※多少重複する箇所がありますが、
区別して伝えてください。

また、口座名義はフリガナでも正確に伝えてください。

以上です。

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